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ユーザビリティとSEO 2つの観点から見たサイトマップ作成

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【ユーザビリティとSEO 2つの観点から見たサイトマップの作り方】

今サイトを作っている方。

またはこれからサイトを作ってみようと思う方。

「サイトマップ」というものをご存じでしょうか。

言葉は多くの人が聞いたことはあると思います。

実はこのサイトマップには2つの種類があります。

1つ目は「ユーザビリティ」のためのサイトマップです。

例えば、誰かが自分のWEBサイトに訪問した時。

すぐにそのサイトの全体の構造や構成を把握するためのものです。

私のサイトでも右上に「サイトマップ」とあります。

これがユーザビリティのためのサイトマップになります。

これがあると、やはりユーザーにとっては非常に親切な作りのサイトになります。

そのサイトに来た時にどこにどのコンテンツがあるか、すぐに把握出来たりもします。

2つ目は、「SEO対策」のためのサイトマップです。

これは「XML」を使ったサイトマップのことになります。

何のこっちゃとわからなくても問題はありません。

というのも、こちらのサイトマップはユーザー視点では特に関係ないからです。

これは「Google」のクローラーという巡回ロボットがサイトを巡回数るときに、サイト構造を把握する意味もあります。

ようは「検索エンジン」に引っかかりやすくするためのものになります。

せっかくサイトを作るなら検索から引っかかりやすいサイトを作りたいですよね。

WordPressを使ったサイト作りでは、実はこの2つとも「プラグイン」を使って簡単に作って設定することが出来ます。

1つ目は「PS auto sitemap」、2つ目は「XML Sitemap – XML-Sitemap.co.uk」というプラグインを使っています。

使用方法については動画でわかりやすく解説してみました。

是非サイト作りの参考にしてみて下さい。

 


 

 

以上です。

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